2008年5月7日水曜日

【DOS】強制的にエラコードを投げる

delコマンドは便利だが、ファイルがなくても正常終了してしまう。

そこで、コマンドを実行するまえにファイルの存在チェックを行い、

ファイルがなければ、エラーコードを投げて終了する。

if not exist %1 exit /b -99
del %1

0 件のコメント: