2007年3月30日金曜日

例外ハンドル

strutsでglobal-exceptionを行う方法をいまさら知った^^;
これまた調べればすぐでてきますけど、いや本当strutsの記事
が以前に比べて本当に増えましたね。すばらすい。
で忘れないためにメモ
ExceptionHandlerをhandlerに指定してやればいいだけなんて
すんばらすぃよ。
もちろん自分で拡張してログ処理なんかもいれることができる。
ここまではいんですが、global-exceptionで拾える例外は
strutsが処理してるときに起こった例外しか拾われない。
当然のようですが、なかなかねー。これが・・・
つまり、レスポンスでjspを作成している途中に起こった
例外は拾ってくれません。いや少しハマった。
これは考えれば当然だなぁ。すでにstrutsの処理を
離れてるから・・・(汗
JspExcptionは拾うものではなく、なくすものですね^^;
しかし、ユーザ様に例外をどうしても見せたくない場合は
web.xmlのerror-pageで500番とエラーページを
指定すればエラー画面に飛ばせるみたいです。

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